会社の同僚だった浩と結婚して専業主婦となったゆいは夫の実家で義父のとおると3人で暮らしていた。夫が会社に出かけるとゆいはとおると二人きり。愛らしいゆいの姿にとおるはやましい思いを抱かずにはいられなかった。目の前で揺れる乳房、スカートから透けるパンティライン…そして、息子夫婦の営みを覗いてしまったとおるはついに欲望を抑えきれずゆいを押し倒し、それから毎日、ゆいの身体を弄ぶのだった…。 色白美脚の美女?大場ゆいちゃんがマドンナの専属に! その第一弾となるのが本作。同居している義父と嫁との禁じられた関係を描いています。そりゃあ、こんないい女がミニスカ姿で家の中でウロウロしていて、しかも夫が出社した後は二人っきりとくれば、ムラムラ来ちゃうのはしょうがないですよね。ゆいちゃんの方も、優男の夫よりも逞しい肉体の義父に惹かれてしまうのも、わかります。電マまで持ちだして、うれしそうに嫁の若い肉体を堪能する義父のスケベオヤジぶりには惚れ惚れしますね。夫が出かけると、二人が目を合わせてにんまり笑うラストシーンも卑猥です。 息子の嫁だってことは重々承知していても、男には魔が差す瞬間がある。たまたま目撃してしまった息子と嫁のセックスが脳裏に焼き付いて離れない義父は、遂に最終手段に出る。嫁の白く柔らかな肉体に襲い掛かり、無理矢理いきり勃った肉棒を握らせ、フェラチオを強要する。しかしこれで欲望が収まることはなく、息子が留守の間、肉欲を美しい嫁にぶつけ続けるのだ