夫のSEXが優しすぎるのが不満の亜衣。親友のみゆきから紹介された片山の男らしさと、自分を見つめる熱い視線に胸をときめかせてしまう。「君はマゾだね」自分の性癖を見抜かれる亜衣。後日、調教される覚悟で片山の家を訪ねる。鏡の前でオナニー命令。宅配業者にフェラご奉仕。駐車場で全裸放置。片山の後輩からハメ撮り。亜衣は被虐の快楽に身も心も溺れていくのだった。
個人的には好きな作品だ。 ナレーションを旨く使っての展開、隠語を言わせながらのプレーや、オルガの作品では比較的良くあるシーン、全裸で土下座してのお願い等は、個人的には好きなので評価するが、出来ればもっと隠語の回数を増やしたり、卑猥な隠語を言わせて欲しい! そして、星が五つでは無い理由は余りにもストーリーを端折りすぎ!もう少し丁寧に作って欲しかった。