貿易会社を経営する夫の寵愛を得た若い画家。妻の未帆は若い画家のモデルを見つめる熱い眼差しに心を惹かれていく。全裸モデルの妄想をしては秘芯を熱くさせてしまう。ある日、意を決した未帆は若い画家の全裸モデルを志願する。自称「永遠の素人」の「通野未帆」嬢、演技をしてもナチュラル派です。上手すぎることはなくても、単館映画のような趣がありますよ。夫がパトロンになっている画家に惹かれていく人妻の物語ということで、アソコへの筆責めあり。彼女の雰囲気とその艶のある美肌のお陰でなかなか芸術的な絡みになっている。怒った夫が彼女を拘束と玩具で調教し始めても、その泣いたような喘ぎが上手い。いやいや、なかなか演技が出来るじゃないですか