優しい夫・浩一と義父の治夫と3人で暮らしている朝陽。義父の治夫は朝陽に優しく、早く孫の姿をみたいと話していた。しかし、浩一との夫婦の営みは淡白で朝陽が満たされていない事を知った治夫は、ある朝、出社する浩一を見送った朝陽に襲いかかるのだった…。そして、それから毎日、二人きりになると、卑猥な行為を繰り返していく治夫。そんな日々が繰り返されていくうちに朝陽は浩一では得られなかった快感に目覚めていき…。
義父の作る俳句がとりあえずほとんどセクハラ。さて、夫が出社した後はその義父と二人きりの若妻「水野朝陽」。ある日、仮病を使われ、近寄ったところを押し倒されてしまう。まあ、どれだけ嫌がっても快感に負けてしまうのが女のサガ。騎乗位でのその腰の曲線とFカップ巨乳の揺れを観ていると、最初ですでに受け入れていると思えてくる。詩的な説得でその後も交わり、逆に寝ているところをチ○ポにキスだから、可愛いやつだ。