裏パケと作品内容が違う感じです。 下衆男目線だとそうかもしれませんが、ぐらたんの女としての決意や気持ちの変化を表情で表現しており、刻々と変わっていくのが良いです。 音量も終始ぐらたんの声は大きく、羽田さんの声は最初大きいものの終盤に行くにしたがって小さくなっているのもぐらたんに対する強力が小さくなったと言う演出なのかなと思ったし、カメラアングルも不自然さがなくとても良かったです。 また、姉役の方も自然な演技をされており、ウザったい演技じゃなくとても好印象を持ちました。 最初襲われている時のぐらたんの困った顔で弱々しく責められている様が、普段の綺麗で強く可愛い姿と真逆でそのギャップにやられました。 制服姿も可愛かったです。「押しに強い貧乳彼女」or「押しに弱い彼女の巨乳妹」どちらを選びますか?そう思い始めたのは彼女と付き合い始めて間もない頃。自慢の彼女だがエッチに対してはガード固め(泣)。一方で彼女の妹は大人しく気が弱そうな印象で、ムラムラの限界だった僕は妹ちゃんの大きいおっぱいを触ってしまうも…え!強く抵抗しないじゃん(笑)。そこから僕はSEXできてしかも超敏感な妹の七海ちゃんと内緒でハメハメ性活を送ることに!